ブログカテゴリ:コンサート


 5人のリード楽器奏者による、最高にクールなアンサンブルが オランダから松本にやって来ます。  サクソフォンとバス・クラリネットが加わるユニークな編成、 驚きのテクニック。  特に吹奏楽を演奏する若い方たちにぜひ聞いていただきたく、 今回に限り、25歳以下のためのU-25チケットも特別に 1,500円に設定しました。
クラシック・アコーディオンの世界的な第一人者、 御喜美江(みき・みえ)が音楽文化ホールの舞台に初めて登場。 その演奏を初めて聴くと、想像をはるかに超えた表現力に これがアコーディオンなのかと誰もが驚嘆します。 今回、前半はバロック時代の作品、後半はアコーディオンの ためのオリジナルを含む現代の作品を演奏。...
   安土桃山時代、九州のキリシタン大名の名代として4人の少年たちがはるばるローマ教皇の元へ派遣されました。  ルネサンスの花咲くヨーロッパで4人が見聞きし、日本に持ち帰ったであろう南蛮音楽の数々を、笑いあり涙ありの物語仕立てでお聴きいただきます。
英国を本拠に国際的に活躍するオルガニスト、ヘンリー・フェアーズ が初めて松本にやって来ます。 プログラムには、英国を代表する作曲家エルガーをはじめ、ふだん オルガンコンサートではあまり目にしない作曲家の名前が並びました。 英国のオルガンといえば、聖歌隊の歌声を支えるやわらかな響きが身...
合唱大国・英国の伝統に支えられた完璧なハーモニーと、 ルネサンスからポップスまで歌いこなす幅広いレパートリー。 スーパー・ヴォーカル・アンサンブル、VOCES 8が ふたたび松本にやってきます。 今回は、松本だけのオリジナル・プログラム。 英国の教会でクリスマス・シーズンに歌われる曲を集めました。...
~オルガンとリコーダーが喜び歌い、     あたたかな語りが紡ぐクリスマスの物語~ パイプオルガンの音楽には、古くから愛されてきたクリスマスキャロルや讃美歌にちなんだ美しい曲がたくさんあります。 キャンドルの灯がゆらめく中、浅井愛さんの流麗なリコーダー、横田ゆうわさんの心に響く語り。...

▲ページトップに戻る

2018年12月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
2019年1月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
この色の日は休館日

松本市音楽文化ホール
〒390-0851
長野県松本市島内4351
TEL 0263-47-2004
FAX 0263-47-2383